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光陰矢の如し
早いものでもう10月半ばですね。

とは言え、数日前までTシャツでしたから、夏から冬、冬から夏へと行ったり来たり・・・秋らしさが全然ありません。

気候変動は一段と過激になってきているので、いずれは春と秋は消滅してしまうかもしれません(^^ゞ

ところで、今年は(おそらく来年も)コロナ禍であっという間に過ぎてしまい、まさに光陰矢のごとしです・・・

光陰矢のごとしと言えば、超久し振りに、最古参の生徒さんが8年ぶりにレッスンに遊びに来て下さいました(*^_^*)

初めてお会いしたのが、私がモグリで教えていた頃ですから、30年以上前です。

いつの間にやら、長い年月が経っていて驚きと共に感慨深いものがあります。

こんなに続くとは思いもしませんでした。ひとえに生徒さんたちのお陰です。

皆さんの情熱の賜ですから、教師冥利に尽きるというものです。

さて、8年のブランクはまったく感じませんでした。自転車と同じで一度コツを掴んでしまえば、心配無用なのがフェルデンクライス・メソッドの良いところです。

以前学んだ事のある方は直ぐに感覚を思い出すでしょうし、ある程度期間が空いた方は、たま~に受けてみると新鮮な感覚があるかもしれません(*^_^*)

今後も3密を避けながらより緻密なレッスンを10年、20年、30年と続けたいものです~♪
【2020/10/20 22:53】 | フェルデンクライス・メソッド | トラックバック(0) | コメント(0)
遅ればせながら、ご参加下さった皆様ありがとうございます。
遅ればせながら、先日ご参加くださった皆様ありがとうございます。

また、諸事情にによりご参加出来なかった皆様、次回が2月25日(月)16時からあります~♪
基本第2と第4月曜日の16時からですので、よろしくお願いいたします。

さて、話よりも実践という方針なので、説明が少し足りなかったと思います。
フェルデンクライス・メソッド自体の話は、ネットで検索されれば沢山ありますし、思考と思考の隙間に気付く事もネットに沢山あると思います。それを続けていくとどうなるか?についてもここに書いてあります。

フェルデンクライス・メソッドとの関係でご説明が足りないかなと思い少し補足しておきます。

フェルデンクライス・メソッド自体を長年続けていけば、気付きとは?と問うて究極とも言える思考と思考の隙間の存在に行き着く人もいるかと思います。しかし、モーシェ本人は気付いていたでしょうが、レッスン自体がそこに気付くようには(おそらく意図的に)設定されていませんし、時代性を考えてもそれが賢明だったのでしょう。

体験された方はお気付きのように、体験自体は誰でも簡単に出来ます。問題はそれをどうやって定着させていくか?にあります。

その問題点とは日常の意識にあっという間に巻かれてしまうことです。そこで、繰り返し繰り返し隙間に気付く事を練習するわけですが、もっと期間を短く、簡単に習慣化する方法はないだろうか?という問いが私の中に起き、フェルデンクライス・メソッドも気付きの能力が高い方が効果的であることから、今回のようなやり方を考えて、長年他の生徒さんにご協力頂き試してきました。

もちろん、両者を個別にやっているのが今は当たり前ですし、そもそも、こんな事を求めていない方のほうが大半であろうと思います。

私は自分の人生ですから、好きに生きればよいという考え方なので、これが一番とか、誰もが目指すべきだなんてまったく思いません。

ただ、いろいろと自分探しをして疲れてしまった方、何かこれじゃないと違和感や満たされない方、本当の自分って何なのか?などと思い始めた方には役立つ方法が残っていますからご安心を!と思っているだけです。

と言うか、私が言うまでもなく、本当のあなたは未だかつて一度もあなたから離れたことなどありません。生まれたときから死ぬときまで。過去世もそして来世も。思考と思考の隙間に存在しているのがあなたなんですから。これは、私の信念ではなく単なる事実です。

一度でハッキリと実感する方もいるでしょうし、体験出来ても、そうだ!と実感出来るまでに時間がかかる方もいるでしょう。特に、求めていない方は、体験したけど、だから何???と思うと思います。

不安やイライラ、怒りの波動が伝染するように、この隙間の静寂の波動も強力に伝染します。

同じ伝染するなら、静寂で安らぎの波動の方が良いと思いませんか?

ご参加して体験頂いた方々にはご賛同頂けるのではと思っています(*^_^*)

次回もこんな感じでゆるく静か~にやっていきます~♪

ご興味のある方ご縁のある方、次回お会い出来る事楽しみにしております(*^_^*)
【2019/02/17 17:10】 | フェルデンクライス・メソッド | トラックバック(0) | コメント(0)
移りゆく時の流れを~静寂とともに・・・
先日の続きから・・・

さて、掲載して頂いたチラシの原稿を書いてほしいとご依頼があり、たたき台のようなものを送るとあっという間にあのような見事なモノを作って頂きました。自分にはあのような能力はないので大したものだど感心しきりです。たたき台の原稿はこのブログに掲載しようと書いたモノですから、趣味的かつもっと長いので自分であのように纏めるのは至難です。後ほどそれを下記に掲載します。

また、なるべく多くの方にお知らせ頂きたいとの事で、私も当然ご協力する必要があり、手段が限られているので、まずは遠ざかっていたSNSなどで・・・と思いたったのですが・・・

・・・で、ここ数日、流行とかトレンド、すなわちエネルギーの流れとかうねりのようなものを明瞭に、しんみりと感じておりました。

もちろん、静寂とともにあれば、その移ろいを穏やかに眺めているので、寂しいとか哀しいとかの感情に耽る事はありませんが、もちろん感じはします。囚われない、引きずらないだけで。

超久しぶりにmixiを覗いてみると・・・まるでシャッター街のようでした(苦笑) 
もちろん、私は賑わい多かりし頃に出て行った者ですから、その元凶の最たる者!なわけですが、だからこそ、その衰退ぶりには唖然としました。10年経たないうちに、ゴーストタウンのような雰囲気が画面から漂ってきます。本当に驚きました。

ツイッターは今の自分の波動とは随分ズレた感じがしていましたが、友人が早速リツイートしてくださりありがたかったです。

FBやLINE、インスタなど、現在のトレンドにはまったくついていけません。でも、mixiとか見ているとこれらもあと何年かすれば似たような運命を辿るのでは・・・と諸行無常、寂寥感を感じますね。

流行やトレンドを追いかけ続けてそこに安堵感を得るのは大変な事だろうと時の流れを経て強烈に実感しました。

しばらく離れる事が出来て、静寂から来る安らぎの感覚を育む事が出来たのはまさに恩寵だったのだなと今回の件で改めて感謝の念が湧いております。

さて、前置きが長いですね(^^ゞ

以下がたたき台の原稿です。こちらは文字数制限がありませんから、多少長くても支障はありませんが、あんなに短く纏めて頂き感謝の念に堪えません。改めて御礼申し上げます。<(_ _)>


フェルデンクライス・メソッド~天才の学び方、学び方を学ぶメソッド~
フェルデンクライス・メソッドの『コツ』を掴んで、豊かな人生を生きる!!!

フェルデンクライス・メソッドはユダヤ人のモーシェ・フェルデンクライス博士が創始したメソッドで生物の進化、幼児(特に赤ん坊)の発育や発達、合理的な身心の使い方、各分野の優れた身心の使い方をしている人々(いわゆる達人)などを研究し、そこから人間がどのようなやり方、その過程性を辿れば、人間本来の可能性が最大限に発揮されるかをまさに天才的な能力で創始したメソッドです。

近年は、日本国内にも資格を持った教師が増え、ボディーワークに興味のある方はご存じな人も多いでしょう。それでも、全国津々浦々に教師がいるわけではありませんので、まだまだご存じない方のほうが遙かに多いことと思います。

今は便利な時代になったもので、検索をかければあっという間に情報が集まります。そこで、フェルデンクライス・メソッドの細かな情報は皆様にお願い致しまして、早速サブタイトルの『コツ』の説明をしたいと思います。

世の中には器用な人もいれば、不器用な人もいます。上達の早い人もいれば、なかなか上達できないどころか、下達?しちゃう人もいます(太極拳で膝を壊した私のように)。

そして、大抵はどちらであれ、才能のあるなしで片付ける、納得できないけど仕方なく諦める、他分野に可能性を探すという道を辿ることでしょう。

でも稀に諦めの悪い人間もいます(当時、日本一のマッサージの先生に太極拳を諦めろと言われても諦められなかった私のように)。

そのお陰でフェルデンクライス・メソッドに出会えたのですから、人間万事塞翁が馬とはよく言ったものです。

お陰様で膝はすっかり良くなり、今は若い頃、いや子供の頃より身体能力が高くなり、それどころか、年老いていっているのに年々身体能力が上がっていきます。反射神経や巧緻性など、鍛えにくいモノは特に顕著です。もちろん、一度や二度のレッスンではここまでは無理ですが、続けている人は誰でもこうなります。

とはいえ、現代は忙しく一つの事を長年続ける人は少ないでしょうし、ましてや、例えば趣味の上達のためにとか、肩こり腰痛のためにとかの二次的、あるいは仕方なくとかの消極的理由で取り組む方にとってはなるべく短期間で効果を望むのも致し方ないでしょう。

長年、フェルデンクライス・メソッドに取り組み教えてきましたが、メソッドという以上、フェルデンクライス・メソッドにも上達の早い人、遅い人という差は歴然としてあります。続けていけば、いずれは上達している自分に気付くわけですが、上記したように長く続ける人も数少ないわけで、私の元からも、もう少し続ければもっと成長できるのに・・・と多くの生徒さんが去っていきました。

もちろん、フェルデンクライスが人生ではありませんし、その方の人生ですから、お好きにすればよいというのが私の考え方なのでお止めしませんが、それでも、あともうちょっとでもう一段上がるのに・・・とわかっている場合には歯がゆかったりしたものです。

もっと、早くコツを掴めないものだろうか。コツを掴んでどんどん自分の人生に応用出来ないだろうか。

前置きが長くなりました。

何十年と教えてきて、器用な人や上達の早い人と不器用な人や上達の遅い人には明らかな違いがあることが段々と解ってきました。

1.フェルデンクライス・メソッド(あるいは、例えば今行っているレッスンの意図)とは何かを考える(思うや想うではありません)事が出来る。

2.意図を掴んで、感じよう(考えるではありません)とし、ある程度違いを感じ取れる。

3.1と2の為に具体的にどう考え、どう感じていけばいいのかを多少なりともわかっている(無意識レベルでやっている場合も含む)、あるいは、指示を手掛かりに自分で気付き発見していける。

伸びていく人は、上記の3つを大抵は半ば無意識に行っていくので、フェルデンクライス・メソッドのレッスンに参加しているだけで伸びていきますが、特に3が掴めていない人は、どうしても伸びにくくなります。『指示通り、手順通りやっている』のに、よくわからない、上手くいっている実感が乏しいですから、モヤモヤしたものが積み重なってしまうんですね。

ポイントは『指示通り、手順通り行うと、行っていくと、何を感じるか』、さらに能力が上がれば『その感じたものをベースにレッスンの意図を感じ、考える』ことが出来るようになることです。

天才の学び方であれ、秀才の学び方であれ、鈍才の学び方あれ、あるいは学び方を学ぶ学び方であれ効率よく学ぶやり方があるのだなと気付きました。

そこで、フェルデンクライス・メソッドの基本的なレッスンからさらに最初の一つ二つを選び、『効率よく上達するためにはどう感じ、どう考えればいいか』を辿って頂き、基本となる型(感じ方・考え方・取り組み方など)のようなものを味わって頂きます。

この型が神経システムに身につけば、何をやってもすぐにコツが掴め上達していくでしょう。それによって型そのものも発展し、きっと思いもしない有意義な人生を送れると思います。

自分は不器用だなと思う方、もっと自分には可能性があるはずだと信じている方、あるいは今ひとつフェルデンクライス・メソッドがよくわからないと思う方・・・是非お試しください!!!
【2018/12/23 17:03】 | フェルデンクライス・メソッド | トラックバック(0) | コメント(0)
イメージトレーニング一つ二つ
イメージトレーニングに関しては過去にも少し触れた記憶がありますが、羽生結弦選手が金メダルを取った事で一段と注目はされたと思います。が、その内実に関しては非常に奥深く、峻厳な道なので共感、実感出来る方がいるとしたら、凄まじいイメージ能力の持ち主でしょう。私なんて想像しただけで頭が破裂しそうです(^^ゞ

さて、今回これを取り上げたのは生徒さんたちと話していて、皆さんなりにイメージの有効性を実感し出したからなんですが、イメージの能力に関しては身体的差とは桁外れの差が個人間であります。身長や体重が幾ら違うからと言って5倍も10倍も違うなんてことは通常あり得ないですし、100M5秒とか1トン持ち上げるとかジャンプ力が5メートルなんてないわけです。

ですが、イメージ能力の差はおそらく無限大の差、例えば海岸の砂粒と銀河系くらいの規模の差もあり得るでしょう。遠い将来、脳や身体の神経系の発達度が客観的に観察出来るようになると羽生結弦選手と我々の能力差がそれこそホログラムやVRで観えるようになるかも(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

だからこそ、羽生結弦選手のあのインタビューの物言いになったわけですね。人によっては傲慢にも聞こえたでしょうし、金メダルは絶対取れると断言することで、自分を鼓舞しているんだろうとか・・・。

でも、単なる精神論でないのは、彼がちゃんと金メダルを取った事で証明してみせました。精神力だけでメダルが取れるなら日本が戦争に負けるわけなかったのですから。B29も竹槍でガンガン落とせたでしょう。

イメージトレーニングで精神力も並外れて鍛えられたのは別問題です。あまりにも急激に短期間で能力が開発されたので、あの物言いになってしまったのは、致し方ないでしょう。

さて、フェルデンクライス・メソッドでもイメージの重要性は力説されていますが、かつての自分も含めて嫌い、苦手な方が多いと思います。何故なのかは・・・脳の高い機能を使うからなんですが(苦笑) もっとダイレクトに言ってしまえば、考えるよりはやったほうがいい!という事です。それ程、自分のやっている事を考える(イメージ)するのは通常大変な努力を要しますし、努力したところで大した効果も実感もありません。

ではどうすればいいのか!!!私もフェルデンクライス・メソッドを始めて、5~6年してからひょっとしてイメージって効果あるのか???と思ったくらいですから、生徒さんたちにもイメージしましょうくらいしか、言えなかったんですね。最近になって、やっと実際の動きとイメージをスモールステップで繋げると、効果的に学べると気付きだしたくらいで(^^ゞ

大動は小動に及ばず!小動は微動に及ばず!微動は不動に及ばす!という格言が中国武術にはあるのですが、ではどうやってこれを実感、体現していくのか・・・この格言は結果論ですから、過程をどうやって辿るのかが大問題ですね。この格言は偉大なるヒントではありますが。

偉大といえば、有名どころでは、エジソンと覇を競ったニコラ・テスラがいますね。彼のイメージ能力の凄さと言ったら・・・イメージの世界で実験室を作り、その中で実験をしてしまうので、実際に作る時は完成形の確認作業だけでした。もの凄いコストパフォーマンスですね。無駄がないわけで。

果物籠からバナナを取ろうとしたら、幾ら手を伸ばしても取れないので何でだ?と思ったら、イメージだったとか(^^ゞ 現実とイメージが区別出来ないほどリアルなイメージ能力です。育ち方に特殊性があり、母親がイメージ能力を豊かにする教育を幼少の頃からしていたそうです。

最も能力が高すぎて、時代の先を行き過ぎて、晩年は不遇でしたから、能力の高さと幸福とは直接は関係があまりないどころか、それ故に不幸ということが多い気がします。

幸せを希求するなら、平凡な人生がパーセンテージが高そうですね(^_^)

まぁ、激動の人生も面白いでしょうが、長い目で観ると疲れそうです(^^ゞ
【2018/06/19 22:01】 | フェルデンクライス・メソッド | トラックバック(0) | コメント(0)
コントラスト
ここ数日の天候、寒暖の差は凄いですね。今週末は真夏日になるかもとのことですが、まだ4月ですよね(^^ゞ
そういえば、若い頃、GWに戸隠神社に行ったとき、Tシャツ一枚で吹雪の中を腰まである雪をかき分けながら奥宮まで参拝した記憶があるので、稀に季節外れの・・・ということはあるのでしょうが、近年、稀ではなく頻繁ですね。

異常気象のようにコントラストがハッキリしていると記憶に残りやすいですね。政界や官僚の方々は超優秀なのに記憶に残らないようですが(笑)

さて、コントラストといえば、昨日、激しい雨の中、パピヨネさんとご友人がまたレッスンにいらしてくださいました。その際に気付いた事がありましたので一つ二つ。

身体に痛みがあったり、動きにくいところがあると、そこが他の場所と比較してコントラストがハッキリしていますから、他の場所よりも意識にのぼりやすい、感じやすいというのは自然な事です。

当然、次にその箇所、部位を何とかしたいと思うわけで、何らかの取り組みをするわけです。揉んでみたり、摩ってみたり、湿布をしてみたり、治療を受けてみたり、etc.

これらに共通している事は、その問題の箇所に意識が向いているという点です。量子力学的に言えば、意識を向ける(観察する)とそこに現象が出現するそうですから、その部位、場所に意識を向けている限り、問題が発生し続けているという事になります。

例えばポジティブシンキング的に問題ないと思えればいいのですが、実際に違和感やまして痛みがあれば口で言うのは簡単ですが、内心は注意が向いてしまうのは人情でしょう。

では致し方ないのか・・・あまりに激痛とかであれば無理でしょうが、コントラストを利用して別の箇所、あるいは全身に快の感覚を生み出せれば相対的に不快の場所の感覚は低下、あるいは程度によっては消失してしまいます。

これは、フェルデンクライス・メソッドを経験している方には普通の出来事なので思い出して頂ければご納得頂けると思いますが、未経験であると難しいかもしれません。今も習っている方でも、習慣で半ば無意識に過去に戻る(痛かったことや不快だった時をわざわざ思い出す)のはざらですから。

引き寄せの法則で、今のストーリーを語るのではなく、成りたい自分のストーリーを語れというのがありますが、口先だけではなく感覚も変化させるのが難しいわけです。

このブログは習っていない方もいる思いますので、この辺にしておきますが、昨日はほんの少しこのあたりも感じて頂けたのではと思います。

つくづく、フェルデンクライス博士は引き寄せの法則という言葉は使わなくても、メソッド自体はこれを念頭に創っているのだなと思う今日この頃です。さすが、クリシュナムルティやグルジェフなどを深く研究しただけのことはありますね。
【2018/04/19 01:14】 | フェルデンクライス・メソッド | トラックバック(0) | コメント(0)
いざ!自由へ フェルデンクライス・メソッド


フェルデンクライスを柱に、スポーツや武道、ダンス・バレエ、音楽・芸術などの表現を上達させたい人へ、そして、健康的で心豊かに日々を過ごしたい人に役立つことを・・・

プロフィール

kanfuboy7

Author:kanfuboy7
フェルデンクライス・プラクティショナー

夢は猫や虎のようにしなやかに自由自在に動く爺になる事です(笑) 現在、夢に向かってばく進中?

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