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疑問に応える 35 年月というもの
久しぶりに雪が降り、この辺では聞いたことがない、雪と雷の競演?も体験し、面白い数日でしたが、風邪をひいてしまい、体調は今一つで(^_^;) 皆さんは大丈夫ですか?

さて、風邪といえば自分のあまりの虚弱さというより、脆弱さにあきれ果てたものです。

幼少の頃より酷い風邪をひくのが当たり前でしたから、自分にとっては至極当然でしたので、気にもしなかったのですが、流石に社会人になれば仕事に支障を来すし、周りを見回して私のように長期に亘って酷い風邪をひく人もいなかったので、比較するようになってから己のお粗末さに気づき愕然とし、いろいろ工夫しましたが、代わり映えもせず、齢を重ねて今に至っております。

以前、サーカスの子象の話をしましたが、散々工夫と努力を重ねて効果がゼロに近いと出来ることは嘆くだけ、あるいは無気力な諦め・・・という典型的?な道を辿り、サーカスの子象のひねくれた?感情は痛いほど共感できる能力だけは高度?に身につきました(笑)

ではまったくの無駄かと言いますと、そういうわけでもなく、脆弱性は変わりませんが、少しはひきにくくはなっているし、症状も多少は軽くなったような感じもするし、罹っている期間も半分以下にはなったでしょう。

それでも、熱が出て1日か2日寝込んで治るなんて私にとっては未だ夢のような話です。

若い頃からダラダラと続く体力のない年寄りの風邪だね!と言われて結局年寄りになったので歳相応ともいえますが、歳を取ってむしろ改善されているのだから、当人にとってはその努力も無駄とは言えないでしょう。

ですが、こういう見方もできます。何の努力もせず、当然の如く熱が出てパッと治る方が同年代では圧倒的多数ですから、私の払った努力(工夫と年月)の効果はそれだけやってもその低度とも。

自分の人生ですから、私個人としては満足でも人間一般の視点から観れば、あまりに弱いというのも認めざるを得ません。だからこそ、私なりに頑張るわけですが、それでも如何ともし難い距離があるわけです。比較という立ち位置に立つと・・・

風邪という日常の、治療法や対処法などがかなり蓄積されているものでも、個人の体質や生来の健康度によって埋めがたい距離があるわけです。

つまり、強い体質を遺伝で受け継ぎ、健康的な生活習慣を受け継げば、風邪などに抵抗力があるという資質を最初から無意識に身につけているわけです。

私のように、当然、逆もまた然り!です。

で、どちらもその状態になるために過程、つまり年月が費やされているわけです。それも世代という単位で。これは無意識になされている努力?なので、通常、結果だけで語られるわけです。体質、資質、遺伝などと。

でもその内部に着目すれば、明らかにそこには努力が払われているわけです。無自覚なだけで。

ですから、私が工夫した努力や年月など、私が風邪をひきやすい、こじらせやすい体質を作り上げた努力からすれば、微々たるものです。

なのに、逆の風邪をひきにくい、いとも簡単に治る体質を作り上げた人のようになるなんてことは世代という時間を考えても不可能に近いわけです。

目の前に存在している人は、今に生きていると同時に過去から、そして未来へ向けて生きているわけです。

何故、私はこんなに脆弱なんだ?当然です。そのような過去を持ったのだから。何故、あの人のように丈夫じゃないんだ?当然です。あの人は遙かな過去から一族としての遺伝単位でも健康を受け継いでいるのですから。

こうして観ると、個人レベルでは決して努力は裏切りません(だからこそ、方向性を間違えると大変なことになります!!!)。

ですが、他者との比較という違う基準を持ち出せば、圧倒的という差、埋めがたい差もあるのもまた事実です。

若かりし頃は、前回ご紹介した鍼灸師の方のような能力を熱烈に欲しました。ですが、何をやったところで、何も起きません。

彼は幼少の頃から勝手に見えたり聞こえたりしているわけです。他のご兄弟も。代々そういう家系とも言ってました。

激しく求め続ければ、いつか(今生ではないでしょう)手に入るでしょう。何らかの形で、努力は実を結びますから。

ですが、それが生涯(あるいは何度もの人生)をかけるほどの価値あるものであるかどうか・・・

若い頃は歳を取ることが恐ろしかったですが、齢を重ねるのもいいものだと感じる今日この頃です~♪
【2012/01/26 19:17】 | 上達 | トラックバック(0) | コメント(0)
疑問に応える 34 そのまま眺める・・・一つ二つ
前回の鍼灸師の方との別の話を・・・と考えていたら、面白い動画を見て別の事を思い出したので、まずはこちらから(笑)

私は若い頃はパワースポット巡りを友人達とやっていたことは以前、ちらりと書きましたが、その時の話の一つです。

この動画でも触れている、伊勢神宮に友人と行った時の事です。この友人は山田先生の生徒でもあり、神様に気にいられている?のでしょう。彼と一緒に行くといろいろな不思議な体験をしました(笑)

その不思議な体験の一つは内宮に行ったときの事です。お参りに行ったことのある方はご存じでしょうが、お伊勢参りは観光バスで団体客が参拝に来るので、ひっきりなしに参拝客が列を成して続き、静かにお参りするチャンスはなかなかありませんでした。

まぁ、お伊勢参りの名の下に、羽目を外して遊びに来る人も大勢いるようで、特に真っ昼間からの酔っ払いには辟易しました(苦笑)

列の途切れるのを待つために、どこかで瞑想しようと彼が言い出し、静かな場所を探していましたが、監視カメラがあちこちにあり、左翼の過激派と間違われるのは嫌だからと諦めて取りあえずお祈りして帰ることにしました。

内宮に戻って行くとき、ふと彼がボチボチ大丈夫だろうと言ったのです。私が何が?と訊くと、静かに参拝できるかもよ!と言うのです。何で?と訊くと、彼曰く、人払いが起きるからとの事。

人払いとは、神様が、気に入った人のみにその時間会うために、縁の無い人をしばし、遠ざけることを云うらしいのですが、それがボチボチだと彼は言うわけです。

内宮に行ってみると、確かにだ~れもいません(笑)

階段を上っていくと、上からテレビなどで見かけるスモークのようなもの(色は白光で金色)が流れてきて、私は、へぇ~、さすが伊勢神宮、凝った演出をするもんだ!と感心しておりました(笑)

拝殿の場所に着くと、簾の下から、そのスモークのような霧が流れ出ています。誰も来ないので、しばし彼と二人、静かにお祈りをして、瞑想まで出来ました。

ボチボチ行こうか!と彼が言ったので、私もうなずき階段を降り始めると三々五々参拝客がやってきました。私がスモークの凝った演出の事を話そうと振り返った時、他の人はこのスモークに気づいていないことに気づきました。

私は、スモークを蹴散らかさないように静かに歩いたのですが、彼らは全然無頓着で平然と歩き回っていたからです。のみならず、そのスモークは出てこなくなりました。

彼が伊勢神宮はやっぱり凄いね!と私を見ながらニヤリと笑うので、私は彼らはあれが見えないのかな?と訊こうとしたら、前から酔っ払いの団体客が騒然とやってきてたちまち静寂から凄まじい喧噪へ(苦笑)

参道を歩いていくと、ひっきりなしに酔っ払いの団体客とすれ違うので、私がツイていたねぇ~♪と言うと、彼はニンマリ笑って、だから、心配いらないんだよ!の一言。

彼曰く、伊勢神宮は非常に波動が高いので、場合によっては物質的なスモークと見間違えるほど、リアルに見えるのと、静かに参拝すれば、本来は常時流れているらしいが、参拝客の荒れた粗雑な波動で、消えてしまうので勿体ないとのことでした。

ところで、何か功徳があったのでしょうか・・・私にはわかりません(笑)

でも、私にとって功徳はどうでもいいんです。今、こうして面白い思い出話でブログに書けるのですから。これだけでも充分すぎるでしょう(笑)

その後も、彼や他の友人達とのパワースポット巡りでは、人払いが続出し面白い体験を幾つもすることになります。

こういう変わった能力の持ち主たちと出会えたのが功徳の一つかも(笑) 

これに関連して、若い頃の昔話を一つ二つしておきましょうか。

今の私にも解りませんが、あのスモークのようなもの・・・ああいう、普段滅多にお目に掛からないものを実験して作ってみた話を、次回、鍼灸師の方やこの友人と他の友人達とのからみでお話しましょう(笑)
【2012/01/19 21:42】 | 上達 | トラックバック(0) | コメント(0)
疑問に応える 33 そのまま眺める
さて、去年触れようと思った題材が幾つも手つかずのままでした(^_^;)

個人的には既に多くの事は過去の事ですから、あまり興味がないんで筆が進まないのも事実です(苦笑) とはいえ、疑問に応えるとしてスタートしたのですから、上達に役立ちそうな話題はピックアップしていきます。

まずは不思議ワールド、不思議路線からいきますか。

皆さんにとって不思議な事とはどんな事でしょう。無数にあるので人それぞれだと思います。

ですから、不思議な事(それも私の個人的な主観)を取り上げて話題にしても大して学ぶものはありません。そもそも不思議な事ですから、客観性が乏しく、故に皆さんに役立つ可能性が低いわけで。

そこで、なるべく客観性の高いものを取り上げて、それを題材に考えてみようと思います。

オカルト系の方なら大好きな霊とか天使とか神からいきましょう。

皆さんはこれらの方々?にお会いしたこと、見たことはありますか?

私はこれらの方々?を見た、見えるという人達には何人もお会いしたことがあります。私は見たことはありません。

では私は霊や天使、神の存在を信じないのか・・・と聞きたい方もいるでしょう。

私は信じるのは気分がいいので信じます!というのが正確な言い方となります。私は霊や天使、神を見たことも聞いたこともないですし、信仰も持ってません。ですから、こういう言い方に成らざるを得ません。

では存在を信じないのか?と問いは続くわけですが・・・

『何かがある(何かがいる!と言い切るまでは確信がありません)』ということは認めるという立場です!というのが正確な言い方でしょう。

そしてこの認めるは、そういう考え方を認めるというよりは、『何か』を体験したために、主観的に認めるのみならず、他者により客観性が一層増したため、認めざるを得ないというものです。

さて、煩わしい言い回しだなと思う方もいらっしゃるでしょうが、立ち位置、ポジショニングは後々、大きな違いを生むと私は考えていて、今の私には神や仏を考えるよりこれらを考えた方が、遙かに功徳があるわけです(笑)

特定の神や仏、霊を信じていらっしゃる方には不満の感情が渦巻かれる事だと当然重々承知しております。

だからこそ、私は取りあえず『何か』で納めておきたいんですね。こういう感情に巻かれないために。『何か』なら、人がそれを神と呼ぼうが、同じものを悪魔と呼ぼうが、宇宙人と呼ぼうが一向に気にならないわけです。『何か』なんだから。今の科学、あるいは自分の力量では白黒付けられないのだから、そのまま眺めるという立場です。

一端、例えば神と名付けて信じてしまえば、それが本当は悪魔だった場合困るでしょう(笑)

ですから、私が取り上げようとしている話題は、人それぞれである信仰心からなるべく切り離して展開したいわけです。

では理屈はこれくらいにして、幾つかの昔話から。

私が客観視という観点に漠と触れたきっかけからです。

若い頃、度々、断食をしていたのですが、断食4日目の時、お世話になっている鍼灸師のところへ行った時のことです。

断食はだいたい、3日目くらいまでは辛いのですが、4日目を超えるころからは、まさに身も心も軽く、飛ぶように歩けることが多いです。そして、その4日目、ある瞑想会に行きました。

行くまでは、気分爽快、身も心も爽やか軽やか~♪ 

ところが、その後鍼灸師のところへ行く時に異常にいらついて、沸々と怒りが沸き上がってくるんですね。無性に行きたくない!!!

でも予約は入れてあるし、ドタキャンも出来ないし・・・といらいらしながら、でも、ドアの前では気持ちを整えて、入りました。まぁ、断食4日目ですし、瞑想の会にも行ったのだから、清々しくないと情けないという、まさに後になってみればちっとも清々しくないエゴ丸出しの情けなさでした(笑)

で、ドアを開けてこんにちはと挨拶すると、その方が開口一番、『あらら、何くっつけてきたの!!!』

私はその方が、その手のモノを見えるのは知っていたので、『何かついていますか?』と訊くと・・・

『僕は鍼灸師だから、こういう言い方したくないけど、肩のところに獣のようなモノが憑いているよ。こう噛みつきたくなるような波動を出しているねぇ。』と苦笑してます。

取れますか?と私が訊くと、ハリで散らしてあげるよ!言って散らしてくれると、あら不思議?気分スッキリでイライラも嘘のよう~♪ そう、まさに憑き物が落ちたような(笑)

その方曰く、『断食して波動がピュアーになっているんだから、瞑想会なんて行っちゃダメだよ。波動が綺麗な人ばかりじゃないんだから。救ってほしいという人がむしろ多いんだよ。その人に憑いているより、君のほうが綺麗で救ってくれそうだから乗り換えてきたり、ピュアでも断食中でエネルギー弱いから、取り憑こうとする輩も結構いるんだよ。』

『僕は鍼灸師だから、邪気で片付けちゃうけど、まぁ、今回は君だし、こういう言い方はしたけどね。あんまり変なモノ付けてくるんじゃないよ』と笑顔で怒られ(笑)

私が、でも先生に取ってもらうから大丈夫ですよと言うと、真顔で・・・

『今回は直ぐだったから、大して入り込まなかったけど、病膏肓に入ると言うでしょう。霊だって邪気の一種と考えれば、深く入り込んでいくんだよ。次第に性格が変容し、人格まで乗っ取られてしまうことだってあるんだよ。そうなれば、君はここには来ないよ。霊は除霊されたくないのだから。君は見えないから安易に考えるけど、取り憑かれている人を見えたら・・・悲惨だよ・・・』

この先生のご兄弟もこの手の能力を持っていて、血筋なんでしょう。若い頃は随分とお世話になりました(^_^;)

この先生は霊というものも東洋医学の立場から邪気と捉えようとしております。

私はもう少し大きく広げて、霊であれ、邪気であれ『何か』があるという考え方を原則として出発する事にしているわけです。

そして、その『何か』は当然、量的質的違いもあるわけですから、それに対して各分野、例えば東洋医学であれば生体に悪影響を及ぼすエネルギーを邪気と呼び、霊能力者は悪霊とか呼ぶというわけです。

次回もこの手の(客観性の高い)体験談を一つ二つ挙げておきましょう。
【2012/01/13 01:31】 | 上達 | トラックバック(0) | コメント(0)
新年おめでとうございます!
あけましておめでとうございます。

いよいよ2012年の幕開け、個人的にはとぉ~っても楽しみです~♪

今年の冬至付近(12月21日~23日)にはマヤの暦、5千年の輪が一端閉じて、新しい輪が始まるらしいです。こんな時に転生しているなんて面白すぎ~♪

今年は少し不思議路線を復活して・・・なんて去年言ったので、こんな書き出しで(笑)

さて、私はマヤの暦を信じているのでしょうか?

答えは・・・信じるも信じないも、マヤの暦なんて読めません(笑) 

従って、全然興味ないんです。えっ?ちょこちょこ触れるじゃないか?って・・・ハイ!話題作りです(笑)

そもそも、私はノストラダムス世代です。根拠のないものを、幾らでも適当に解釈できるものを真に受けることの愚かしさを身をもって体験しました(苦笑)

時間というものは、人間が作ったものですね。本来連続的に流れている時というものを、暦を作ることで、区切るということを始めたわけです。

12月31日の次ぎの日は単に1月1日です。でも1月1日は2月1日とか3月1日とは同じ1日でも違います。それは、2月1日が単に1月が終わっただけであるのに対し、1月1日は1年が終わった後の始まりだからです。

では何故、1年だとグッと重みが増すのでしょう。昔であれば人生50年です。たった50回で幕を閉じます。
人生を振り返る、残りを数え出すのは通常、歳を取ってからでしょうから、平均寿命が70~80年の現代であれば、50歳から意識し出したとして、残り数十回、普通、お迎え近くまで考えないようにする人がほとんでしょうから、数回ないし気づいたらといった感じになるでしょう。

つまり、指を折って数えられるものはとても身近に感じちゃう?(笑)

だから、1年で一端区切りを付けたくなるわけですね。良くないと思うものを来年に引きずらないようにと。本来連続しているものを意識の世界で切るわけです。実在していないものを実在しているかの如く扱う・・・これは暦の大きな効用です。

では効果があるのでしょうか?

ある人もいればない人もいるでしょう。

何故でしょう?

連続しているものを不連続として錯覚していくのですから、時という実体が仮にあるとすれば何も変わりはしません。

変わる人は、これを契機として、意識と行動を変えていくからです。時が自分を変えてくれるのではなく、時を自分で使って変えていくからです。

今年は良い年でありますように・・・良い年にするべく意識し行動を変えていけば、良い年になる可能性は高いでしょう。

今年は良い年でありますように・・・願うだけなら、運任せ。去年が良くなければ、連続ですから同じか去年以下でしょう。

というわけで、せっかく暦があるのですから、有効利用したらどうでしょう。それも5千年に一度の暦です。

えっ?50回どころの騒ぎじゃない? 

輪廻転生を信じる方限定ですかね(笑)

ちなみに、こういう考え方も出来ます。12月31日から1月1日に至るまで、仮に高い意識レベルで過ごすとすると、1年の終わりは高い意識レベルで締めくくり、1年の始まりは高い意識レベルで開始となります。たとえば、大晦日から元旦の1時間前後を仮に祈りや瞑想の高い意識レベルで過ごすと、去年に引き続き今年も高い波動の影響下で開始という意味を持ちます。一粒で二度美味しい!というやつですね(笑)

だとすると、5千年なら・・・次ぎの5千年と合わせて1万年!?!?

せっかくの1年の始まりですから、壮大な夢のような話からスタート~♪

今年もよろしくお願いいたします!!!
【2012/01/05 20:55】 | 日々つれづれ | トラックバック(0) | コメント(0)
いざ!自由へ フェルデンクライス・メソッド


フェルデンクライスを柱に、スポーツや武道、ダンス・バレエ、音楽・芸術などの表現を上達させたい人へ、そして、健康的で心豊かに日々を過ごしたい人に役立つことを・・・

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Author:kanfuboy7
フェルデンクライス・プラクティショナー

夢は猫や虎のようにしなやかに自由自在に動く爺になる事です(笑) 現在、夢に向かってばく進中?

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