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緩やかな右肩上がりの日々
GWも後半に入りますが、あいにく?の雨ですね。

まぁ、雨が嫌かどうかは人それぞれですから、?マークを付けたわけですが(笑)

よく言われるように、現象はニュートラルですから、それに対する印象や判断はその人次第であり、オーバーに言えば(と言うより、正確に言えばというのが精確でしょう)、世界は人それぞれであり、決して同じ世界にいるわけではないということですね。

例えば、目の前のコーヒーカップに目をやったとき、そのコーヒーカップを基点として、10人いれば10人の世界が出現しているわけです。ある人は、そのデザインに心を奪われ、別の人は、カップの素材に興味を持ち、さらに別の人は、カップの値段に関心があり、同様に、コーヒーの味に注意が向く人、さらには、コーヒーカップのデザインやコーヒーの香りで、過去の思い出に浸る人、逆に、ここをデートコースに使おうと未来に思いを馳せる人・・・etc.

こうして、十人十色、世界も千状万態と言えます。ですから、同じ時空間に同存していても、例えばカップルで目の前のコーヒーカップを眺めていたとしても、その瞬間、違う世界に住んでいるわけですね。同じ世界にいる(共有している)という壮大な錯覚のもとで(笑)

こう書いてしまうと夢も希望もないように感じますが、実は逆で、そもそも世界はすべて自分の世界であり、目の前の人もコーヒーカップと同じように、自分の世界を豊かにしてくれる素材なわけです。もちろん、相手にとっては自分が素材です。

だからこそ、自分にとって素敵な素材を選びたいわけでしょう。自分の世界がより豊かで素敵な世界になるように。コーヒーカップだって、豊かなひと時を過ごしたいと思うなら、選ぶじゃないですか。況んや、彼氏や彼女を選ぶなら・・・というわけです(笑)

もう少し、突き詰めてみると、カップは物ですから、カップ自体はこちらに、能動的には働きかけては来ません。ですが、人は能動的にこちらに働きかけてきますから、選び方(選んだ人)次第で、かな~り、自分の世界が影響を受けます。だからこそ、面白いし、楽しいし、でも、シマッタ~~~となったり(笑)

ところで、自分と他人という視点を自分自身に当てはめてみると、多くの方が経験しているように、時系列で眺めることができれば、自分も今の自分を自分とすれば、過去の自分は他人ほど違うし、未来の自分も今の自分とは他人と言える程違いを生じうるわけです。

例えば私の場合、GW前にちょいとへこむ事が幾つかありました(過去の自分なら当然凹む事で、今は全く凹みません)。その一つが5~6年ぶりに酷い風邪を引いたことです。近年、滅多に風邪を引きませんし、引いても鼻風邪程度ですから、全然大したことはありません。

ですから、子供の頃や若い時の当然の如く引いていた頃はともかく、今はあんな風邪はもう引かないと思っておりましたが、まぁ、そうは問屋が卸さないようで(笑)

前回も4~5年は引かなかったのですが、前回は結構、凹んだんですね。症状は酷いですから、仕事は軒並みキャンセル。やりたいことや予定を立てていたことは、すべてパーです。どうにもなりませんが、内心は忸怩たる思いで憤懣やるかたなく。

つまり、憤ったところで、自分の思い通りになるどころか、ストレスを溜める分、さらに回復が遅れるわけですが、それが分かっていながら、自分の感情としてはどうにもならずといった具合で、それがまた怒りを呼びの悪循環です。

突き詰めて言えば、当時の境地?がそれだったということです。

で、今回もまったく同様の症状となったわけですが、自分の反応が全く違っていたことに気付いたので、備忘録として書いておこうと思った次第です。このままだと、あと数年もすれば、たぶん、こんなことを書くことにまったく興味がなくなりそうですから(笑)

以前ご紹介した 感情のガイダンススケールを再度お借りして考えてみると、私の場合、幼少の頃はこんな事は必然でしたから、スケールでは、8.退屈 9.悲観 10.フラストレーション/イライラ/我慢といったところです。

中年になって、健康法などの努力をして、酷い風邪をひく期間は間が延びているわけですから、喜ばしいわけですが、それでも引いてしまうと喜ばしさという肯定面はぶっ飛び、まだ、引くのかい!!!というネガティブに焦点が当たってしまい、努力した分の落差が生じ、スケールでは何と、16.挫折感、17.怒り 19.憎しみ/激怒 20.嫉妬 21.不安(身の危険)/罪の意識/無価値 22.恐怖/悲嘆/憂鬱/絶望/無能 という努力したら下がった状態に陥っていました。

当時は感情のスケールどころか、引き寄せの法則も知りませんから、前回の風邪まで、このスケール通りの感情の起伏を判で押したように繰り返しておりました。もちろん、何度も同じ轍を繰り返しているわけですから、工夫もしますし、意志の力で何とかしようとするわけですが、あえなく同じ過程を単に長引かせるだけの成果?で終わるわけですから、22の無能というのが、まさに血肉と化してしまうばかりで(笑)

で、今回も風邪による症状はまったく同じですから、どういう過程、どの位の期間続くかも分かりますし、仕事も趣味も全て、パーになることも分かっているわけです。今回はラッキーなことに、仕事は新規以外は何とか症状の軽いうちでしたので、ほとんどキャンセルせずに済みましたが、当然、趣味的な事は全てパーです。

これまでの自分でしたら、当然、16以下が必然ですし、引き寄せも知った分、さらに下がるのが普通だと思うんですね。どうにもならないのだから、考えても仕方が無い。少しでもFeelGoodを探そうと考えて・・・でも、でも、でも感情はムカつくという展開です(笑)

ところが、今回の感情のスケールは、3.幸福感 5.楽観 7.満足 でした。別に何の努力もしておりません。FeelGoodを選ぼうという努力すらしていません。

努力はしていないので、何故だか分かりません(笑)

ですが、何となく推測は出来ます。普段の自分の感情のスケールは、最近は、1.喜び/智/溢れる活力/自由/愛/感謝 2.情熱 3.没頭/幸福感 が主ですから、一応、下がってはいるんですね(笑) 

酷い風邪のお陰で、自分の感情のスケールが激的に変化していることに気付きました。このスケールを知った頃は、8.退屈 10.フラストレーション/イライラ/我慢 11.圧迫感 が普段のメインの感情でした。

知った当時は、これを1.の方向へ引き上げることを目標にしたわけですが、速攻で挫折しました。努力すると努力した分、落胆が大きいんですね。あまりにも当然なのですが、1とか2は別に努力するわけではなく、自然とそういう気分なんですね。つまり、そういう状態があり、自然とそうなっているわけで、努力してなるものではないわけです。ですが、方法論を知らない私としては、FeelGoodを頑張って?探すわけで(笑)

じゃー、何で何もしないのに1や2になったのか・・・

ユー・フィーリングを始めた頃、静寂だけど、つまらないと以前書いておきましたが、誰がつまらなかったのでしょう?

当然、自分ですが、自分の感情であり、エゴがつまらなかったんですね。もう少し、論理的に言えば、意識が自分の存在そのもの(≒ユー・フィーリング)に留まることができず、外界(外の人や物、現象など)に注意が向く神経システムだったわけです。

ですから、開始当時は、内か外かという2択の世界であり、内は静寂だけど、つまらないという主観(エゴの)しか有り様(神経システム)がなかったわけです。

本には、幸福感とか、安らぎとか、至福とか恍惚感なんて書いてありましたが、私が感じることが出来たのは静寂のみでした。まぁ、これが、純粋なユー・フィーリングだったわけですが、感情としては、幸福感とか、安らぎとか、至福とか恍惚感を感じたかったわけです(笑)

生徒さんたちにも教えている手前、止めるわけにもいかず、続けていくわけですが、続けるに従い、純粋なユー・フィーリングの質が、私の内と外の、まず内に浸透しだし、単に内と外の2択の世界ではなく、内にも様々な質的な違いがあるといことを識別できる神経が少しずつ発達しだしたわけです。

開始当時は、静寂だけど、だから何?ということしか知覚できなかった神経系が、今は、静寂の状態に入ると、私なりの言葉ですが、静寂なのに何とも言えない微妙な躍動感を感じるんですね。その矛盾した静寂と躍動感を感じるとき、不思議なことに何とも言えない、安らぎと幸福感を感じるんです。感情ではなく。

今はもっぱら、ユー・フィーリングの考え方を主としているので、久々にブログを書くに当たって、客観性をもたすために、感情のスケールを眺めていたら、今のは自分はいつの間にやら、1や2に普段からいることに気付いたというわけです。

さて、内側が外側に現れるとはよく言われることですが、1や2が主として続くようになると、どんな外側(外界)が現れるんでしょうね。私、未だかつて、1や2になんてなったことがないので、興味津々です(笑)

長くなっちゃいましたね。GWですから、暇つぶしにしていただければ幸いです(^_-)
【2014/04/30 17:43】 | 日々つれづれ | トラックバック(0) | コメント(0)
たった2分間の積み重ねで・・・
今日は雨でちょっと寒いですね。でも花散らしの雨には至らないようなので一安心。

さて、先日、遠路遙々、フェルデンクライスの体験に来て下さった方からちょっとした感想を頂きました。

生徒さんたちが、ゆったりとした雰囲気の温かい方ばかりで、お肌がピカピカで驚いたとの事。皆さん、10年前後フェルデンクライスをやっている方たちばかりですし、私も若い方へさばを読まれますから、先生がそうなら生徒もそうなんでしょう(ちょっと自慢です 笑)

冗談はさておき、これは必然なんですね。理由は後ほど(リンク先で)わかるでしょう。

それともう一つ、こういう感想を頂きました。これも想定内ですが、ユー・フィーリングのつかみ方の簡単さについてです。

まじめで情熱的な方ですから、ブログを読んで、本を買って読んだそうですが、『どうでしたか?』と伺うと、肝心のユー・フィーリング自体がよくわからないとのこと。

真理というものは実にシンプルなんですが、それ故に、かえって気付きにくいものなんでしょう。

キンズローさんの本はその典型でしょう。この方も仕方ないので、付属のCDを聞いていればいつかは・・・と思い、我慢して聞いていたそうですが・・・

私もユー・フィーリングを紹介した手前、若干の心の痛みが・・・(私のせいじゃないんですけどね 笑)

ユー・フィーリングの本で学ぶときの難しさは、一番は上記したようにシンプルだからです。次に、キンズローさんが博識で、様々な観点からわかりやすくという善意から説明をしてくださっていて、それがまたユー・フィーリングを結果的に見えにくくしているきらいがあります。

さらに、ユー・フィーリングも厳密に見れば、幾つかに分類でき、凄すぎることに、その違いを厳密に把握するようにとまで指示されています。この指示により、読み手はユー・フィーリングなるものが確実に存在し、それが識別までしうるという強烈なプレッシャーに襲われます(ユー・フィーリングを感じなければ)。

その上、ユー・フィーリングの周辺を及び、その延長線上のQEとかQE意図(引き寄せ的手法)という上級編?まで、紹介されていきます。

そして、さらにその上に、キンズローさんが詩的表現とかメタファーなどを織り交ぜるため、ユー・フィーリングが一層見えなくなっていきます(まだ、見つからない、感じられない人にとっては)。

こう書くと、えらく不親切な本のように思えますが、実は真逆の凄い本でして、ユー・フィーリングさえ分かれば、キンズローさんの思いが、これを活かしてほしいという熱い思いに貫かれていることがハッキリと伝わってきます。

だからこそ、体験にいらしてくれた方の次の感想が出るというものです。『本を見て悶々とする時間が、一気になくなりました。』

水中ダイビングの海中での美しい光景をテレビで見たことがある方は想像できるでしょう。サンゴに付いている海藻を調べに潜ったら、水中を泳ぎ回る目にも鮮やかな魚たちやその光景に目を奪われて、すっかり研究対象の事を失念してしまっていることに。

これと似たような現象が、キンズローさんの本を読むと、まずは起きるでしょう。何か途轍もない事が書かれているような、そして、それがいとも簡単に手に入るような、さらに、それによって自分の人生が確実に変わっていきそうな気配が・・・(これ真実です。ユー・フィーリングを実感できれば)。

直接、お会いできる方には、簡単にお教えできますが、本で学ばざるを得ない方もいらっしゃるわけですから、おこがましいですがヒントを一つ。

キンズローさんの本で絶対掴まなければならないものは、当たり前ですが、ユー・フィーリングです。これを掴めないならば、あとは無意味でしょう。逆に言えば、これさえ掴めば、他のテクニック等は、いずれ自然と理解できてきます。その気があればですけど。でも、ユーフィーリングだけでも絶大な価値があります。当初、まったくの無関心だった生徒さんたちが、夢中?してやるわけですから(笑)

さて、一番大事な箇所は、どの本であれ、一ヵ所だけです。それは、三点法(トライアンギュレーション)のところです。これをやっている時、自分の思考が停止していることに気づければ、それが純粋なユー・フィーリングです。

私の各教室では、手順を組み立てて、誰もが明瞭に実感できるようにしているだけです。疑問の余地が浮かばないほどに(笑)

私の紹介で本を読んで下さった方にお詫びに(別に私が悪いわけじゃありませんが 笑)、さらに簡単に人生を変える方法をご紹介しましょう。これでも変わらなかったら、あなたのせいです(笑)

最後に、引き寄せの法則ではオールYesです。NOはありません。自分が考えるものが必ず引き寄せられてきます。『そうなったら、嫌だな!』と考えれば、宇宙は応えてくれます。それ(嫌なこと)がお望みですねと(笑)

最近、戦争をしたい人達が憲法を解釈で変えようという向きがあります。私はごく一部の人達の思惑で戦争をするのに反対なわけですが、『反対と叫ぶ!』と宇宙はこう応えてくれるわけですね。そんなにあなたは戦争を望んでいるんですか。了解しました!!!と。つまり、私も戦争推進者になってしまうわけです。

引き寄せの法則を知ってからは、どうしたものか???と思案していたら、こんな記事を新聞で読みました。『憲法9条にノーベル賞を

私はどう生きたいかは人それぞれだと思っているので、戦争をしたければその考え方もありだと思います。私は嫌なだけで(笑) けど、嫌!!!というのは、引き寄せの法則ではYESですから、平和!!!という考えを打ち出さなければなりません。けれど、戦争が嫌だから平和と叫ぶと、基本の波動は、戦争への嫌悪という感情がベースです。幾ら口で平和を叫んでも、波動は争いにフォーカスされていますから、結局は、戦争賛成ということになります。引き寄せの法則ですから(苦笑)

そこで、平和っていいなぁ~♪という波動を醸し出すためにはどういう方法があるんだろうかと思っていたときに目にしたわけです。なんだかんだいって、9条っていいなぁ~と。それに、ノーベル賞が貰えるわけでしょ。日本国民に。だとしたら、私もノーベル賞受賞なわけだ(笑)
【2014/04/03 21:12】 | 上達 | トラックバック(0) | コメント(0)
訂正と一つ二つ・・・
桜が見事ですね!!!

歩いているのが、ほんと楽しいです~♪

さて、ブログで時折、リンクを貼らせて頂いておりますが、いつの間にか、そのリンク先が消えていることが多々あります。

ブログをご覧頂き、リンク先に飛んでみたら、消えていた・・・大変申し訳ありません。私も、昔のブログはほとんど記憶がありませんので、いわんや何の記事にリンクを貼ったのかは分からないものが大半だと思います(^_^;)

とはいえ、レッスンの会場先のリンクが消滅していたとはつゆ知らず、ご迷惑をおかけしましたm(__)m 改めてリンクを貼り直し、会場も通称から正式名称に変更いたしました。

リンク先からリンク切れというお知らせは来ませんので、今後たまに巡回いたします(笑)

来ないといえば、ついでに、お問い合わせに関しても補足しておきました。丁度、年度も替わり、携帯を変える方もいらっしゃるかと思います。今でも稀にあるのですが、携帯からPCのメールに問い合わせる場合、携帯の設定によっては、こちらからのメールは受信拒否されます。

細かく設定される方は問題ないでしょうが、滅多に設定を弄らない方は、ご自分で、あるいはどなたかにこの設定をして頂いていると、ご自分のメールはこちらに届きますが、私からの返信は一切届きません。

ドコモの場合ですと、受信拒否のメールがこちらに届きますので、何らかの手を打てるのですが、auの場合、受信拒否したメールがこちらに来ません。そちらも、当然、、拒否したことは分かりませんから、私は返信したのに、そちらから、体験に来られるのか、来ないのかの再度の返信が来ないという不審、そちらは、まったく私からの返信が来ないという不信という事態になります。

過去においては何度かあったようでして、問い合わせの質問をしておきながら、返信したら梨の礫か・・・失礼だなと思ったものですが、向こうからすれば、問い合わせても、梨の礫かよ!!!と怒っていたわけで、端から見れば喜劇ですが、当事者たちからすれば、悲劇です(笑)

今は昔のことかと思っていましたが、未だにこの仕組みは残っているようです。今のところ、私が体験した、悲劇?or喜劇?の設定はauだけですが、他の携帯会社もこういう設定があるかもしれません。

私は頂いたメールには必ず返信いたしますので、もしも、2~3日しても返信が来ない場合は、お手数ですが、再度お問い合わせください。このブログでも返信できない旨を告知するなど他の手段を講じますので。

他にも、名前をアルファベット表記されている方は、迷惑フォルダーに振り分けられるパーセンテージが高いです。必ずこのフォルダーも確認するようにはしていますが、見逃すこともあるかもしれませんので、PCから送ったのに返信が来ない場合も、お手数ですが再度送っていただけると助かります(^_^;)

というわけで、知らぬ事とは言え、お互いに不審かつ不信を抱いてしまって残念ですが、このブログを読まれている方で、そんな記憶がある方には、ごめんなさいm(__)m 

私は機械には疎いので、他にもこんな事例があるよ!!!とご存じの方は、教えて下されば、ここに追記でもしていきましょうか。ステキな出会いを喜劇のような悲劇にしないために(笑)

思い当たった方は、このブログをキッカケに仲直りとか、再度の新たな出会いの縁にでもして頂けると幸いです(^_^)v
【2014/04/01 21:10】 | お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0)
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フェルデンクライスを柱に、スポーツや武道、ダンス・バレエ、音楽・芸術などの表現を上達させたい人へ、そして、健康的で心豊かに日々を過ごしたい人に役立つことを・・・

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Author:kanfuboy7
フェルデンクライス・プラクティショナー

夢は猫や虎のようにしなやかに自由自在に動く爺になる事です(笑) 現在、夢に向かってばく進中?

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